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生きていくために必要な10のこと

最近自己実現の本ばかり読んでいるので
それをまとめてみました。

生きていくために必要な10のこと

1 お金を稼ぐこと

 1億円貯めて、投資などで年5%で
 運用できれば年500万円。
 そうしたら好きなことができる。
 お金のために働かなくてもよくなる。

2 人生を楽しむこと

3 車の運転ができて日本中、世界中好きな時に好きな場所へ行ける事

4 ケンカが強いこと 
 合気道、空手を身に付ける。 
(ケンカをふっかけてくる気違いは
 どこにでも野放しになっているから。
 肉体的にも精神的にも鍛えないと危険。)

5 社会的立場を手に入れておくこと  
 できれば警察官など堂々としたもので。

6 健康であること 
 視力、歯。

7 コミュニケーション能力があること
 基本的には人に親切に接する。
 それはコンビニの店員のごとく演技でいい。
レジで品物をカゴで出す時、店員がバーコードを読み取りやすいように
品物の位置を調整しておいて出す。

8 20歳過ぎたら一人暮らしすること。
 いつまでも親掛かりでは自立できなくて命取りになる。

9 金を儲ける特殊技能を身に付ける。会社の従業員ではなく自分一人で。
(それには子供の時から個性・特技・適性をとにかく伸ばすことに集中する。
 見習いで早くスタート。世界一のなれる場所へ。極端な話、喧嘩が強けりゃボクサーになればいい)

10 目的を設定してトライ アンド エラーができること

(そのほか 子供に対して)

親が子供にしてあげる一番のことは
お金を稼ぐ方法を身に付けさせること。
子供は一人前に、自分の足で(経済的に)立って
歩けるようにすること。

巻き寿司、いなり寿司を自分で材料を買って
作れるようにすること。
弁当を作ってあげるより自分で店で買って
自分で料理して作れるように教えて
あげることが一番本人の力になります。

ヘアカッターもしくは散髪バサミと櫛だけで他人の散髪ができること。これは子供のできる一番簡単な金儲けだと思う。

ケンカのやり方(学校に行ったらケンカを
ふっかけてくる敵がかならず出てくるので)、

人には基本的には親切に接すること、
人の悩み事を聞いてあげること(自分のためになるので)、
学級委員を引き受ける習慣をつけること。

図書館で好きな本を借りて読む習慣をつける。自分の本棚代わりに使う。

合気道・空手を(期間限定でも)習っておくこと、
携帯の活用、楽しく生きていくこと、

学校の勉強は大学受験のための勉強であり、生きていくために
必要な「生活学」とは別だということ、

だから身に付けなくていいと思ったものは時間の無駄だから
手をぬくこと。

サッカーの武田選手は「メチャいけ馬鹿決定学力テスト」で
チャンピオン(一番ビリ)になりましたが、
この人は
中学出てブラジルへ行って3年後プロのサッカー選手になった。
世界一のサッカー選手になることに集中して行動した。
勉強はすべて捨てて。
(今は外人パブにはまっていてダメになってるそうですけど)

虫歯にならないため歯磨きをすること、
視力が悪くならないためテレビは1日1時間、
自分で選んで
見ること、どういう理由かはっきり言って納得してもらうこと。

ゲーム機器は買わないほうがいいと思う。

調理技能、栄養をバランスよく食べること、
(お菓子ばっかりでは背が伸びない)。

納豆はまずいけど確かに翌日体調が良い。

中学生になったらある程度放任して、1日1回は話して
連絡とって相談相手になるだけでいいと思いますが
小学生の時はこちらが教えた方がいいです。

親が子供を甘やかして、ペットの犬を可愛がるように
何もさせなかったら自分で何もできないダメ人間になってしまう。

あなたが知っている生きていくために必要なことを
小学生のうちにしっかり教えておいたほうがいいです。

何でもできるかぎり早くスタートする。
車の運転とかも小学生の時でも教えていいです。

自分の知っている金儲けの方法をすべて叩き込む。子供はペットの犬ではなくあなたの弟子。
人間を育てている。一人でお金を稼いで衣食住を確保できるように必要な知識を教える。
王様扱いして甘やかせてるのは首を絞めてるのと同じ。本来の教育とは一人で生きていけるようにする術。

国内、国外の好きな場所に旅できるように教える。
要するに親が自分の知ってることをすべて叩き込んでおく。

-------

後は約束の5分前にはその場所に行くこと。

仕事は30分前には到着して始めること。
(自分のペースで進められるので)

台所で火を使うときは絶対にその場を離れない。
離れる時は火を消す。
冬は毛糸の服や、マフラーに燃え移らないように用心。マフラーは調理時は、はずす。

包丁は使ったらすぐ格納する。
置いてあると肘で落としたりするので。

包丁を使う時は目を離さないでゆっくり集中して使う。

お金の貸し借りをするとかならず仲が悪くなる。
貸さずに投資する、と言ってあげてしまう方がいい。

借金の保証人には絶対にならない。

お金と情とどちらを取るか迷った時は
情を取ったほうが後悔がなくていい。

1日5分でいいので家族会議をする。状況報告と相談、アドバイス。
相手に心配させないために黙っておく、という考え方がありますが相手が幼児ならともかくそれは逆効果。

何かの集団(会社、団体、クラブ、チーム)では我々は1つの目的に向かう、味方で仲間で家族だ、
嫌がらせやいじめは絶対に許されない、とリーダーが明言する。
そうしないとかならずケンカ、嫌がらせ、弱い者いじめが始まる。
動物の特性は、群れになるとかならず順位付けをして厳密な上下関係をつける。
他人を攻撃したがる習慣の者は動物脳しか動いていない下等動物。

(家庭、仕事)のパートナーとはかならず適度な距離を置く。
自分のテリトリーを確保して相手のテリトリーには踏み込まない。

習慣として他人には親切に接する。

やってはいけない事は、
[ 汚い大声を出す。唾を吐く。悪口しか言わない。態度目つきが異常。他人を威嚇するのが癖になっている。]

こういう奴は殺していいです。後頭部を正拳で殴って脳を破壊して害虫駆除してください。
私は悪人を殺すヒットラーになるつもりだったのでそれはありだと思っています。

吉川英治の「宮本武蔵」で般若野で武蔵が荒くれ浪人15人ほどと斬り合いをして、
途中から僧兵が敵をみな殺しにして、沢庵和尚がたまには悪人の掃除をせねばいかん、と言います。

私は何十人もこいつは死んだほうがいい、と思う人間を見てきたので邪悪な人間は
排除する社会システムは本当に必要だと判断します。

シンガポールやインドは法令が厳しく、人間は法律で規定しないと悪を成す邪悪な生き物である、と
していて唾吐きなどの軽犯罪でも逮捕、拷問されます。日本もそうすべきだと思う。

矯正不可能、わかって他人を攻撃している人間は、警官がその場で射殺していい。アメリカのごとく。
もちろん警官自体が邪悪でないかどうかの厳しいチェックが必要。副警官、予備警官を100万人任命するとか。

日本の出生率が落ちているのは人間の質が落ちているから。幸せに生きられる世界ではないから。
その土地がいいかどうかは住んでる人間の質による。はっきりいって日本は悪いです。
他人を見たら攻撃する、荷物を盗む、唾を吐いて嫌がらせをする。それは異常者の普通。
そういうチンピラは社会から抹殺すべきです。

斎藤一人の話で天国と地獄の違い。場所の状態は同じ。人の心構えが違う。
それは他人に親切にして協力して助け合っていくか、相手を攻撃して痛めつけようとするか、
どちらのマインドセットがあるかどうか。残念ながら今の日本は地獄です。

法令を厳しくして悪人を抹殺して、国のリーダーがこういう国にする、と明言しないといけない。
何で世界一を目指すのか。過去では製造業で一番を、コンピュータで一番を。
今ならば情報産業で一番を目指せばいい。
船井幸雄の意見では100人の経営者に国家事業100個まかせれば無税国家ができるそうですが。
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